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私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者もつとめています。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。

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急に寒くなったり、台風が接近したり、このところの急激な気候の変化にからだがついていけず、少々風邪気味です。でも、仕事を休んだり、病院に行ったりするほどではないので、ピアノもなんとかがんばってますよ。

スケール地獄には、依然として、はまったまんまです。
たまたま眺めていた楽譜の中に、バッハの長男 W.F.BACHの、ソナタ~音階がたくさん出てくる曲で、しかも何とかがんばれば弾けそうなレベルの~がありましたので、音階のトレーニングもも兼ねてひそかに練習中。
ただ単に、スケールを弾きまくるだけじゃすぐに飽きてしまうので、こうして実際の曲の中でも鍛錬している、最近のタワシなのです。
この真剣モードがいつまで続いてくれるのだろうか・・・自分でもわかりません。

さて、前回の記事にも書いたとおり、このごろあまり録音をアップしてませんので、
いささか手抜きのやっつけ仕事で申し訳ないのですが・・・
ちょっと息抜きも兼ねて「カンツォーネ・ベストアルバム」という楽譜の中から、「Romantica」という曲を弾いてみましたので、お聴きください。


[VOON] ROMANTICA


練習期間2日間!いくらなんでも、練習が、まったく足りません(汗)。
例によって例のごとく、いつかそのうち、まともな演奏と差し替えたいです。(←もはや口癖)

この曲は、「サンレモ音楽祭」という有名な音楽フェスティバルの、1960年度の優勝曲です。
短調で切々と恋心を歌い上げるヴァースの部分から、ルンバのリズムの明るく伸びやかなルフラン(リフレイン)部分への橋渡しが、とても自然で巧みですね。
そうそう、タイトルのRomanticaとは、「ロマンチックな少女」という意味だそうです。

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