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ようこそ!タワシワールドへ♪
『やさしい曲を美しく弾く!』が生涯の目標。ぶきっちょな独学アマチュアピアノ弾き(時々オカリナ吹き)の、ユルくて熱い音楽日記。

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私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。一応女性。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者(礼拝讃美歌や聖歌隊の特別讃美の伴奏)をつとめています。
最近始めたNAF(ネイティヴアメリカンフルート)の姿かたちと音色にゾッコン。学生時代からオカリナも好きです(現在の使用楽器はヒロミチオカリナとフォーカリンク)。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。


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ハイドンソナタ Hob.XVI:22 第2楽章@放置中〜
【2020/04/27 09:52】 Classical music(古典派)
かつさん主催のピアノWeb発表会に参加するため、ICレコーダーの中の録音データをチェックしていたら、ちょっと手をつけたまま放置状態になっている、ハイドンのソナタ(第37番ホ長調 Hob.XVI:22 第2楽章)の、冒頭部分の録音がありました。

ハイドン ソナタ37番 Hob.XVI:22 第2楽章冒頭部分(練習3日目)

確か、練習3日目の現状の記録として録ったはず。
録音したのは3月30日なのですが、たぶんそれから一度たりとも弾いていないと思われます。
ピアノWeb発表会のための録音や動画アップもなんとか無事済んだので(一つの部門はなんとか〆切にすべりこみで間に合い、もう一つの部門は〆切からだいぶオーバーしてしまったのですが、かつさんの温情?で受け付けてもらえました。どちらも、音符が少なく技術的にはものすご〜く易しい曲ですが、それもタワシらしいでしょ!笑)もう一度ハイドンのこの曲にとりかかろうかな。
新曲に取り掛かるということは、タワシにとっては初見の練習も兼ねているので、最初の段階でYouTubeなどの音源をあらかじめ聴くことはしてませんが、あとでプロの演奏を聴くと、予想通りの感想が〜「あ〜(自分が練習しているのと)とても同じ曲とは思えない!」
というわけで恥ずかしいですが、「本当はこんな曲」というのがわかるように(爆)、リヒテルの演奏を貼り付けております。第2楽章は5:37からです。



Haydn - Piano sonata n°37 Hob.XVI:22 - Richter Aldeburgh 1967

テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽




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