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ようこそ!タワシワールドへ♪
『やさしい曲を美しく弾く!』が生涯の目標。ぶきっちょな独学アマチュアピアノ弾き(時々オカリナ吹き)の、ユルくて熱い音楽日記。

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私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。一応女性。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者(礼拝讃美歌や聖歌隊の特別讃美の伴奏)をつとめています。
最近始めたNAF(ネイティヴアメリカンフルート)の姿かたちと音色にゾッコン。学生時代からオカリナも好きです(現在の使用楽器はヒロミチオカリナとフォーカリンク)。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。


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<今週の録音>アラ・ポラッカ( C. P. E .バッハ)
【2022/05/24 23:24】 今週の録音
大バッハの次男、C. P. E .バッハといえば、つい2週間前にシューイチで取り上げたばかりですが、なんと早くも再登場することに!
前回の「ラ・カロリーヌ」が載っていたのと同じ楽譜(「こどものピアノ名曲集:バッハの息子たち」)から、今回は「アラ・ポラッカ(Alla Polacca)」を弾いてみました。

タイトルは「ポロネーズ風に」という意味ですが、古い時代のポロネーズは、こんにちの我々がポロネーズという単語からすぐ連想する、ショパンなんかのそれとは、かなり雰囲気が違っていて、テンポが遅くて荘重な感じだったようです。
(ちなみに、同じ曲集に長男W.F(フリーデマン).バッハのポロネーズも載っていますが、piangendo(悲しそうに)という指示があるその曲は、ポロネーズというよりサラバンドに近いように感じます)
今回弾いた「アラ・ポラッカ」は短調の曲ですがフリーデマンのポロネーズほど沈痛ではなく、リズム的にもよりポロネーズらしいものを聴くことができます。

何しろ今日初めて弾いたので、練習が絶対的に足りていません。装飾音、下手くそなのに〜(汗)。
それでは、どうぞ〜♪





テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽




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