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私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者もつとめています。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。

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DATE: CATEGORY:Classical music(古典派)
秋ですね~。台風さえなければ、本当に気持ちのよい気候の日が多い時期です。
今日は仕事お休みなので、この季節にぴったりなブラームスの、クラリネットソナタ第2番(といってもエマニュエル・パユの演奏するフルート版ですけど)を聴きながら4日ぶりにブログを書いてます。
明日、あさってと休日出勤なんです(涙)
今日のうちにシューイチ録音もやっつけといたほうがよさそうだなあ。
これからとりかかります。

ハイドンのHob.XVI:44 、まじめに練習を続けてます。
タワシ的感覚ではずいぶん長い間やっているような気がしますが
8月6日の記事
で初登場してますね。
たぶんこれで練習3日目とかそのくらいだと思います。
何箇所かミスタッチでなく譜読みの間違いしてて恥ずかしい。
それに思いっきり能面演奏ではないですか?

ずっと弾きつづけているわけでなくその後同じハイドンでも別のソナタ(嬰ハ短調 Hob.XVI,No.36 )に浮気してしまい、9月の後半くらいからまたこの曲に戻ってきて今日に至ります。
2楽章は初見で弾いてみたら全然拍感がつかめなかったので「こりゃだめだ~」って感じだったんですけど、今はヨレヨレながらも何とかかんとか最後で弾きとおすことができるようになりました。
ただやっぱり装飾音(主にターン)はさらりと自然体で入れることはできず、どうしても力んでしまいます。特に短い音符(十六分音符以上)にかかった装飾音は心を焦らせますね。
どうしたら装飾音を自然に軽やかに弾けるようになるんだろうか。それができないためになんとも残念なドンくさい演奏になっているような気がします。
そんな装飾音のせいで、時々リズムが崩れがちになりますが、それでもやっと少しは3拍子っぽく弾けるようになりました。
(あくまで自己判断です、他の人が聴いたら依然として3拍子には聴こえないまんまかも)

まあこんな感じで 順調なのかどうかわかりませんがとりあえず前進はしてると思います。。。

Comment

順調だと思います

おはようございます。(^^)
★赤影★でございます。

ブラームスのクラリネットソナタをお聞きですか。
これまた大変良いご趣味でいらっしゃいますね。
ブラームスの晩年の作品は、私もとても愛しております。
特に疲れた時に聞くと心を癒してくれる曲が多いです。

さて、ハイドンのト短調のソナタも、かなりご自分のものにしてきておられるようですね。(^^)
仕上がりの全曲演奏、是非聞かせてくださいませ。m(_._)m

また、リンクありがとうございました。
わたくしからもリンクを張らせて頂きました。
これからも、宜しくお願い致します。

★赤影★ さん>

おはようございます。

大変良い趣味だなんて~ほめすぎですよ~
この季節、ブラームスが聴きたくなる、という人は多いのではないでしょうか。
★赤影★さんは、いつもとてもお忙しそうですね。ブラームスの音楽で疲れを癒されてくださいね。

ハイドンのソナタ、一応最後まで行ったとはいえ、音楽としてはまだまだです。まずは山のようなミスタッチを少しは減らさないと。
ビフォー版でもいいので1曲通して録音できたらいいなあ思うのですが、いつのことになりますやら・・・

リンク、こちらこそ、ありがとうございます。
(★赤影★さんのお友達は、写真とか文学とかをなさる方が多いんですね)今後ともよろしくです。

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