プロフィール

私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者もつとめています。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

フリーエリア

DATE: CATEGORY:今週の録音
先程、クリスマスイヴ・キャンドル礼拝から帰宅したばかりのタワシです。
伴奏6曲と、ピアノソロ1曲、いずれもなんとか無事に終わりました!
なんだか燃え尽きた感があるんですが.・・・
あすはクリスマス礼拝があります。
もうあと1日!頑張ります!!

シューイチは今朝録音済ませてました。
クリスマスの曲をお届けするのも今シーズンはこれが最後ですね。
そしてシューイチも 今年は残すところ今回を入れてあと2回です。

今回は「新生讃美歌」という讃美歌集から第166番「いと高きところには」を弾きました。
作詞、作曲は小林邦子という方ですね。
楽譜はメロディーとコードの1段譜(Cメロ譜)です。

<歌詞>
いと高きところには
栄光 神にあれ
地には平和 御心にかなう人にあれ
主をほめたたえよう
世の光 イエスを
喜び伝えよう
キリストは生まれた







いと高きところには(新生讃美歌166番)

それでは皆様、
HAVE A MERRY CHRISTMAS☆.。.:*・゜


Comment

ピアノで賛美歌

楽しませて頂きました。

ピアノで賛美歌というのは印象が変わりますね。 

宗教性が無くなり、普通にピアノ曲として聴こえます。
一般に、オルガン伴奏+ユニゾン・コーラスが普通のイメージなので、宗教性が強く感じられて、それに引っ張られて曲自体の印象が弱くなります。

昔、タイのプロテスタント教会で賛美歌を聞いたことがあります。 よく知ってる曲でしたが、タイ語で歌うため、独特の節回しがついて不思議な感じでした。
タイ語は声調言語(音の高低変化で意味が変わる)ので旋律が変化してしまうのでした。

ありがとう

タワシさんへ 

クリスマス礼拝は今年最後のお勤めでしたか、
ご苦労様でした。 

歯の治療経過は如何ですか? 
スッキリしましたか。 
残りの歯は大事にして下さいね。
(シンミより)

ピアノけものみちさん>

コメントありがとうございます!
ピアノでの讃美歌の演奏についての感想、興味深く拝読しました。
実は私がこれまで所属してきたプロテスタントの教会はどこもオルガンがなくてピアノでの伴奏だったのですが、一般の人のイメージでは「教会の賛美歌といえばオルガン!」というイメージがとても強いことが分かってきました。
オルガンの荘厳な響きは確かに礼拝にふさわしいですね。ただ、賛美歌のスタイル・曲調も それに用いる楽器も、教派・教団や個々の教会によって、違いは大きいです。

私は今だに他の国の礼拝は経験したことないんです。
タイ語の礼拝、そうでしたか。聴き慣れた曲でもタイふうだとひと味も二味も違ったものになるんですね!
声調言語・・・ 中国語もそうでしょうかね?私、そちらの方面全く知識がなくて恥ずかしいです。

シンミさん>

コメントありがとうございます。
練習不足は否めませんでしたが、イヴ礼拝、クリスマス礼拝ともに、そんな中でもなんとか無事に終わってほっとしました。
(教会の集会は今年はあすの水曜祈祷会が最後です。午後から年末大掃除もあるのですが私は仕事で行けません)

抜歯のあとは完全に治るには1ヶ月ほどかかるらしいです。ほんとにこんなことになる前に早く歯医者に行けば良かったんですけどね~ 時間がない、面倒、怖い、等々の理由で長年放置していたツケですね。おっしゃるとおり、残りの歯は大事にしないと!

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする



copyright © ようこそ!タワシワールドへ♪ all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ