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ようこそ!タワシワールドへ♪


『やさしい曲を美しく弾く!』が生涯の目標。ぶきっちょな独学アマチュアピアノ弾き(時々オカリナ吹き)の、ユルくて熱い音楽日記。


プロフィール

私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。一応女性。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者(礼拝讃美歌や聖歌隊の特別讃美の伴奏)をつとめています。
オカリナ吹きます(「フォーカリンク」と「アケタ」を使ってます)。時々、リコーダーやティンホイッスルなども。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。


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今日の練習メニュー

<11月2日> ♪「無言歌集」より「なぐさめ」「信頼」「岸辺にて」(メンデルスゾーン) ♪悲しい夢(ドイツ民謡) ♪浜辺の歌(成田為三〜服部隆之編) ♪世界民謡全集・イタリア篇、イギリス篇より抜粋


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最近なんだか「にほんブログ村」のHPがトラブル続きのようですね。
マイページになかなかつながらなかったり、新着記事が反映押されなかったり、果てはランキングが16位から突然「圏外」になったかと思うとまた突然12位になっていたり。
サイトがこんなにバタバタしている時期ですが、そんな中タワシは昨日から、ランキングに掲載される自分のブログの紹介文を、新たに書き直しています。

紹介文は、50字以内という制限字数があります。
50字ってかなり短いですよ。
その制約の中で新しく書いた文章がこちら↓
「独学、ぶきっちょ、安物デジピで、どこまで音楽を楽しめるか?気ままでユルく,だけど熱い、タワシの奮闘記」
さらに補足にあたる「自由文」(200字以内)はこんなふうです↓
「子供のころに通っていた音楽教室で、ハノンにめげて早々とドロップアウト。以来テクニックはほとんどそのときのまま(ソナチネレベル)ですが、童謡・唱歌から、シャンソン・タンゴ、カンツォーネまで、旺盛な好奇心でいろんな曲にチャレンジしてます。適当ミミコピと、自己流アレンジで遊ぶのが趣味です。そんな「私はタワシ」の音楽世界=タワシワールドへ、ようこそ!」

ブロ友さんの間で流行している「タワシワールド」という言葉、なんと自分で使っちゃった~!
でもこれで一応自分の特徴は、人に伝えられるかな?という気がします。

それにしても、自己紹介や自分のブログの紹介を書くのって、意外と難しいですね。
これだけ書くのに結構苦労しちゃいました。

「そんな暇があったら、おんそうずの練習しろよ」って、突っ込まないでね。
あ、おんそうずの練習といえば、合唱のほうも・・・!
教会の聖歌隊の経験は多少あるものの、歌はピアノ以上に門外漢のタワシ。
そろそろまじめに練習しないと、当日口パクになってしまうかも。
参加の皆さん、練習はかどっていますか?

ジャンル:音楽 - テーマ:音楽

自己紹介 / 18:39 / TB[0] / CM[10]




No title
自己紹介は難しいですよね。
ときどき書き直してみるのも、自分をみつめる手段かもしれませんね。
>ままでユルく,だけど熱い
うん、いい生きかただと思いますよ。
「永遠の20代」は書かないのですか?

>練習といえば、合唱のほうも
ぎく。
そういや私「旅立ちの日に」って歌、知らないです。
さっき、あせってYoutubeで聞きましたが、
簡単に覚えられる歌じゃない(汗
とびたか | | 2011/02/07 22:05 [編集]


No title
自己紹介文、いいですね!“タワシさんらしさ”がすっごく伝わってきます!(って、まだ直接お会いしたことも無いのに!笑)なんかもう、ずっと前からの知り合いって感覚になっているから不思議なものです。土曜日にお会いしたら、この気持にどんな変化が起こるんでしょうかね?そんなことも楽しみです。
合唱!そうでした!今、2次会の店をさんざん迷って決めて、予約しましたよ。宴会の準備はどんどん進むんですけどね(苦笑)。私もそろそろ音取りしないと!(汗!)
そんな状況にもかかわらず、『おんそうず』前日にとんでもないスケジュールが入ってしまいました~!(大汗!)はてさて、どうなることやら…
ばんちゃん父 | | 2011/02/07 23:20 [編集]


No title
こんばんは。
おぉ~~「タワシワールド」~~!
初めて聞く人は???ですけど、「タワシさんの演奏を聴けば
すぐにあなたもタワシワールドファンの仲間♪」って感じ
ですし(笑)

ブログ村調子悪いのですか?
登録してるくせに全く見てないので全然知らない(汗)

そういえば、前記事の歌いながら弾くですけど、恥ずかしい方面の
お話ではなくて、私の場合、歌うとそっちに気がいってしまうので
指が動かなくなってしまうのです。
前に弾き語りにちょっとチャレンジしてみた時に「あり得ない・・」って。
タワシさんは歌っても指に影響は全然ないですか?
私の場合、楽譜ガン見だからかな~。
それともバカだからかな~~(汗)
らべんだ~ | | 2011/02/07 23:20 [編集]


No title
タワシワールドって言葉、もうすっかり魂に沁みついて、何の違和感もないのですが、初めて聞く人には亀の子タワシの世界って何?って感じですよね~~笑笑 言葉って不思議なものですね。

合唱は、旅立ちの方は大分歌えるようになったのですが、手紙のアルトは相当難しいです~~こんなに難しい歌だとは知りませんでした。(あ、合唱アレンジが、という意味です)
なので、適当にメロディに流されちゃうと思いますが(←あっさり 笑)、合唱なんて本当に久しぶりで、大好きだったことなので、楽しく歌いたいと思います。

ら、らべんだ~さんのコメントが可笑しすぎるんですけど~!!
「それともバカだからかな~」って、、、笑笑笑
もしかすると、飲んだくれコメントですか~??笑
私も弾き語りはできません~!!その前に、弾きながらしゃべれませんよ~ よく練習中に子どもに話しかけられるのですが、理解できても弾きながらだとへんな文章になっちゃいます~~汗
Sleeping | | 2011/02/08 00:33 [編集]


とびたかさん>
がんばって書いた紹介文、好評みたいで、ほっとひと安心しました。
「永遠の20代」は字数制限のため入れられませんでした(嘘)。
このフレーズ、実年齢と開きすぎてくると、書いて(打って)いて、むなしさを感じるんですもの(涙)。

合唱に向けて準備始められたのですね。
女性上位の中、貴重な男声ですから、堂々と力強く歌ってくださいませ。
もっとも日ごろ「咆哮」するをの仕事にしてらっしゃるから、そんなのお茶の子さ、いさいでしょうか。
私はタワシ | | 2011/02/08 10:14 [編集]


ばんちゃん父さん>
前日のとんでもないスケジュール・・・何のことかと思いブログを訪問しましたら、なんと、スキーですか!
くれぐれも気をつけてくださいよ。怪我などなさいませんように。
疲れは・・・私たちのトシになると、若い人と違って数日おいて出るというから、大丈夫かな(爆)!?

ああ本当にもう数日ですね。
お正月の歌のようにに「もういくつ寝ると・・・」と指折り数える毎日です。
自分の演奏がぜんぜん仕上がっていないことを除けば(苦笑)ひたすら待ち遠しいですね!
実際に私の演奏を聴けば、たいていの人はかなり幻滅してしまうと思われますが(録音ではいつも相当録り直ししてますからね)、できるだけそのつもりで覚悟していてくださいませ。
私はタワシ | | 2011/02/08 10:21 [編集]


らべんだ~さん>
タワシワールド!確かに何も知らない人が見たら、何のことかわからない言葉ですね。
頭の中に、亀の子タワシやアクリルタワシがいっぱい浮かんでは消え・・・想像したらなんかおかしくなってきました。

歌いながら弾くの、難しいですか?
まず童謡なんかの簡単な曲で慣らしてみるといいかも。
でも私もちょっと難しい曲になると、歌いながら弾く余裕なんてなくなってしまいますけどね。

らべんだ~さんってそんなに楽譜ガン見タイプなのかなあ。
なんだかそんなふうに思えないんですよね。
初めての曲でも割とさらっと弾いちゃうから?
まあお互い、おんそうずで、ある程度実態が明らかになるでしょう(笑)
私はタワシ | | 2011/02/08 12:26 [編集]


Sleepingさん>
「タワシワールド」が魂に沁みつくなんていってくださり、光栄でもあり照れくさくもあり・・・なんか不思議な気持ちですわ。
でも知らない人には確かに???でしょう。
私のプロフィール写真が、亀の子タワシというのだって、かなり異色ですよね。
でも最近インターネットで遊び半分いや99パーセントで「私はタワシ」と入れて検索したら、こんなサイトに引っかかりました!
http://www8.plala.or.jp/tawashi/
イラストレーター・タワシさんのHP、その名も「ワタシはタワシ」!(まんまじゃん!)
このイラスト、なかなか味があっていいですね。

弾きながらしゃべるの難しいですよね。
歌うのよりずっと難しいかも。
それにしてもなんで「弾き歌い」と言わないで「弾き語り」と言うんでしょうね?
私はタワシ | | 2011/02/08 12:56 [編集]


No title
タワシさん、私を合唱の戦力などに考えてはいけません。

呉のチャリティコンサートの話が,
ばんちゃんさんところであったと思いますが、
あのコンサートの最後、全員で「故郷」の合唱です。
けど、私はほぼ口パク。みなの邪魔をしないようにしてます。

それどころか、私があちこちの人に声をかけて協力願い、
ばんちゃんずにも参加してもらっている
「演奏会当日にできちゃう楽団、彗星」
においても、私の役割はもっぱらMC。
楽器を使わないうえ、歌の場面じゃ口パクですよ。

以下は、そのへんの事情説明なんですが、
私の書く話、長さに比例してつまんなくなる気がする。
でも、もう消しません、とか書いたので、覚悟してくださいね。


<勝手に、とびたか秘話>

派手なファンファレーが静まり、司会者一人の声が響く
「本年度世界エア・ボーカル大賞は」
そこでいったん声が止まった。
気をもたせる、ドラムの低い音が長くひっぱった後、
「トビー・タカーロ!」
やぱりか。俺の名が呼ばれた。
大歓声と拍手の嵐。
俺は観衆に向け、何度も手を振りながら舞台に上がった。
「おめでとうございます。前人未到の8連覇達成ですね」
そこからありきたりの賛嘆の言葉が並び、
俺もありきたりの喜びの言葉を語った。
だが、何が嬉しいものか。

授賞式、祝賀パーティと続いたお祭り騒ぎが終わり、
やっと自分の部屋で一人になれた俺は、
強い酒をあおっていた。
そしてロバミミの壷を抱えて、
その中に向かって吠えていた。
いつもの通り、吠えても吠えてもなんの音もしない。
ただ、壷の底に黒い水が湧き、
どこへともなく消える。

なんでこんなことになっちまったのか。
エア・ボーカルだとぉ。
その昔は「口パク」と呼ばれてさげすまれていたんだ。
俺はただ、人前で大声を出せないとき、
うたうフリを繰り返して、
いつのまにか声をださずに歌うマネをするのが上手くなっただけだ!

本当は、本当は、大声で歌うのがダイ、大好きだ。
だが、途方もない音痴だと自覚してたので、
人前で歌うのは控えてた。
ところがある日、通勤の車を運転している最中、
ひょいと歌が口をついて浮かんできた。
いくつも、いくつも。
この私が歌を作る?
どうしたらいいものか、こんなもの人前にさらしていいはずがない。
人前で歌わなかった年月の反動に過ぎないものだ。
だが、このまま俺が死んだら、
この歌たちは、なぜかおれの心の中に生まれたのに、
誰にも聞かれないまま消えていくんだな。
そう思うとなにやら、歌たちが不憫だった。

それから、あれこれ曲折はあったのだが、
結局、ネットで知り合った友人が参加する、
とあるチャリティーコンサートに行ったとき、
♪飲めといわれて、素直に飲んだ~
いやちがう。歌えと言われて素直に歌った。
すると、
「すごい、その声」
歌のよしあしについてはスルーされてしまったが
声は褒められた。大声にびっくりしてくれたようだ。
「出そうと思えばもっと出るんだけど」
「だったら出せばいい。その声は武器だよ」
おだてると、とんびも鷹になる。

アンプいらない、楽器使わない、
吠えるシンガーソングライター、
とびたかでございます。

そう名乗る舞台を始めたのである。
音がどんなにはずれようと知ったことか。
俺が作る歌なのだ。
音が外れたのではない、今、
そういう音に俺が作曲しなおしたのだ。
そう居直って、
ヘンなものを許してくれるやさしい人たちの、
ささやかな舞台で、歌って楽しんでいた。

ところが、そんなことをしている間に、
音楽界に「古楽派」の主張が広がっていたのである。
電子機械を通した声は、本来の声ではない、
そんな音と一緒になった音楽は、汚れ、堕落していると。
マイクやアンプを使うことまで否定する急進的主張だった。
楽器は元来が物だ、機械だ。
だからアンプを通したピアノの音も、電子楽器の音もまあいいだろう。
だが歌は断固肉声であるべきだ。
録音したり電波にのせた声など、ニセモノであり、声ではない、音だ。
だからそんな歌と一緒になった音楽もニセモノなのだ。

始めのうちは、ばかばかしいと思われただけだ。
そもそも古楽が芸術として成立できたのは、
王侯貴族などがパトロンだったからなのだ。
その少数の富裕層を楽しませれば、
音楽家も生きていけたからである。
しかし現代の音楽のパトロンは何百万、何千万の大衆である。
肉声だけで、マイクを使わず、電波にも乗せず、
録音すら拒否して、どうやって伝えることができようか。
ところが古楽派の主張に乗って
「エア・ボーカリスト」なるものが現れた。
そう、あの天才、タケシ・ゴウダ。

声を出さない。歌うフリだけ。
だからその声は、機械に拾われない。
けれど、その姿をみて、人々が、心の中に、
己が理想とする声を思い浮かべようというのだ。
「耳が聞こえなくなってベートーベンは、
心の中で音を聞いていたはずです。
天才にだけでなく、私たちの中にはそういう才能があるのです。
大衆皆が昔の王侯貴族になれないなら、
心の声を聞く力が本当の歌を聞く力になり、
だれもに本当の歌を届けるのです。
それを助けてくれるのが、エア・ボーカリストです」
タケシ・ゴウダの神がかりなエア・ボーカルをみていると、
確かに心の中に声が響いたのである。
それまで一度として聞いたことのないような理想の声が。

タケシ・ゴウダの名声は世界に鳴り響いた。
するとまあ、出てきた出てきた、
エア・ボーカリストを名乗る者達が。
アイドルだったり、ダンスユニットの一員だったり、
世間がそうしているつもりはなかったのに、
歌うフリだけ、口パク、いや、エア・ボーカルの達人たちが、
膨大に育っていたのである。
そしてまた大衆も気がついた。
私は本当はこれを望んでいたのだ。
いや、すでにエアを「聞いて」いたのだ。
ろくに歌詞も聞き取れない「歌」を喜んでいたのは、
実は、聞いていたのではなく、
心の中に自分で歌を作っていただけじゃないか。

一方、わたしはそんな流行とは関係なく、
吠える舞台をささやかに続けていた。
だが、自宅では鼻歌を歌っても、
家族から「お願いだからやめて」と涙目で言われる。
公園で練習すると、アベックが迷惑だと言ってくる。
街を歩きながら、ぶつぶつつぶやくと、奇異な目で皆が振りかえる。
ときには警官の不審尋問を受けるような日々だった。
そんな環境だもんで、声を出さず、
頭の中だけで練習する訓練がいつのまにかできていた。
そしてある日、歩きながら無意識に「第802回おんそうず」向けのネタを考えていたとき、
「あなた、エア・ボーカリストをめざしてますね。才能ありそうだ」
とスカウトから声をかけられたのである。

信じられないほどやすやすと、金と名声が手に入った。
私は有頂天だった。
だが、タケシ・ゴウダがあの悲劇を起こした。
彼は、全世界に中継されている場で、声を出してしまったのだ。
本当に歌ってしまったのだ。
死者が出なかったのは奇跡だと言われた。
だが数十万人が気を失い、
数百万人が体の不調を訴え入院した。
心に傷を負ったものの数は、想像もつかない。
「無差別テロ」容疑で彼は逮捕された。

タケシ・ゴウダが獄中にある今、
私がエア・ボーカルの第一人者である。
だがいつも恐怖と闘っている。
いつ、彼のよう声を出してしまわないかと。
彼もきっと本当は大声で歌うのが大好きだったのだ。
だが本当に歌うと、周囲が迷惑がったのだろう。
だからエア・ボーカルなどというものを身につけた。
ならば私は彼の仲間なのだ。
彼の気持ちが分かるのだ。
本当に歌いたいという欲求が膨れ上がってきて抑えられそうもないのだ。
歌って、声を出すものだよ。

だがそれは身の破滅を意味する。
そこで私は、県営住宅に住む、魔女だといううわさのロシア女を訪ねた。
その名をタワーリシチ・ワターシャ。
千年を生きた女だと聞いていたが、どう見ても姿はハタチ。
ワターシャが言った。
「そういう悩みには、これ、ロバミミの壷。これに向かって吠えれば、
誰に聞かれることも、知られることもない。ちとお高いがな、ヒヒヒ」

この壷があるかぎり私は大丈夫なはず。
だが酔いしれて眠れば夢を見る。

暗い場所で女たちが鍋をかこんで何かを煮ている。
その鍋には、ときおり空から黒い水がしたたり落ちるのである。
マクベスの舞台で見たような景色だ。
女たちが歌うように言う。
「イスラムがコーラン朗誦をせず」
「ブッディストがお経を唱えず」
「クリスチャンが賛美歌を歌わぬ今」
「我らが地上を侵攻するなどたやすいこと」
ポタポタとまた水がしたたる。
「そして、このあやつの声。これが、強い武器になるのじゃ」


教訓。世界平和のため、音痴でいいから思い切り大声で歌おうよ。

とびたか | | 2011/02/09 17:55 [編集]


とびたかさん>
>私を合唱の戦力などに考えてはいけません
いやいや、ばんちゃん父さん以下皆さんすでに、とびたかさんの<咆哮>にかなり期待しておられますよ!
何しろ3人しかいない男性陣ですので、口パクは許されない雰囲気ですよ~
エア・ボーカルの至芸も一度拝見したい気もしますが、今回はどうぞ封印して、世界平和のため大声で歌ってくださいね♪
私はタワシ | | 2011/02/10 10:40 [編集]


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