2013/2/16 れんしうかいレポ(その3)レッスン~ハイドン第2楽章~

ハイドンのソナタ、第1楽章だけでもかなり時間をとったのですが、このまたとない機会に、やっぱりP社の昔のピアノ(事情により、こんなあいまいな表現ですみません)でもレッスんを受けてみたいという思いが強く、楽器をそちらにかえて引き続き、第2楽章メヌエットも、サクッと見ていただくことになりました。
速い楽章も遅い楽章も苦手という、困ったちゃんのタワシですが、メヌエットは中庸のテンポ。速すぎもせず遅すぎもせず、しかも初心者にとってもなにかとなじみ深い舞曲です。
技術的にもそんなに困難な箇所はなく、文字通りサクッと弾くつもりでした。しかし・・・。

最初に音出ししてわかっていたのですが、昔のピアノは不慣れな者にとっては弾きにくい!
鍵盤もペダルも、今のピアノとは似て非なる楽器のようです。
それでも何とかかんとか最後まで弾ききって、shigさんの顔を見ると、なんともいえない表情で見つめているではありませんか。
あ~これはかなりマズイ演奏だったのか!(滝汗)

shigさん かなり驚いたそうです・・・
タワシは、典雅で優美な舞曲・メヌエットのイメージを、完全にぶちこわしておりました・・・
身長が何十メートルもあって、体重が何十トンもある、ゴジラのような巨大なハイドンになっちゃったようです~恥恥恥
自分でも古典派にしてはちょっとディナーミクやりすぎ(振幅ありすぎ)かな、とは思ったものの、ゴジラみたいなハイドンって・・・
うっうっう、恥ずかしすぎて新たなトラウマ曲になりそうですよ。
言い訳になりますがデジピで弾いているときはそれほど大仰さを感じなかったんです。
でも本物のピアノの前に出たら、オショーズの前で緊張したせいもあるのだろうけどついつい力が入ってしまって、フォルテはものすごくがんばった音になってしまいました。
特に低音のオクターブ!思いっきり強調してしまってまさにヘビー級のパンチのようでした。あう~。

で、どうすればいいかというと。
ただ音量を下げるとか、そういう問題ではなくて、原曲のイメージをいだくことが大事なんです。
実はこの曲ピアノのために書かれたのではなく、そもそもは弦楽とクラヴィ-アのためのソナタなので、その演奏を頭に思い浮かべて弾くことを進められました。
クラヴィーアというのもそもそも今のピアノとは根本的に違う楽器です。それを体感するために、今度は電子チェンバロのところに移動・・・(こういうことができるのもオショーズレッスンならでは。普通のピアノ教室に通っててもそうそうこういうレッスンは受けられませんよ!)
同じ曲を今度はチェンバロで弾いてみます。
お~ メヌエットの雰囲気が俄然出てきましたよ~ 優雅な時間がゆったりと流れている・・・
そして 問題の箇所、左手の低音オクターブですが、これをシングルトーンと指示通りのオクターブの2種類で弾いて違いを比べました。
音量的にはさっきタワシがピアノで弾いたような大きな差異はないのですが、低音の支えがあることでどっしり安定感のある響きになりいっぺんに落ち着きが出ます。(単音だといかにも軽くて薄っぺらい響きです)
作曲者が何を意図して、ここをオクターブにしたのか、考えることが大事だといわれました。なるほど~!
タワシはいつも弾きながら(弾く前も)考える、ということをほとんどしない人間で、曲想もほとんどカンで適当~につけてしまうのですが、これからはもうちょびっとアタマもつかわねば、と反省したレッスンでした。

もうひとつペダルの踏み方について今回も指摘がありました。(やっぱしね~)
「やっぱり○○ペダルになっちゃってるんだよな」とshigさんが初めて耳にする用語でタワシの問題点を指摘しましたが、その単語忘れてしまいました(をゐ)。
要するに、踏む前に、足が完全にペダルから離れた状態になっているんです。数センチは宙に浮いています。
そのためペダルを踏む際に雑音が出て耳についてしまいます。
足をペダルに乗せて、しかも軽~く踏んでいる(?)状態からでも十分にペダルの効果は発揮されるので無駄なアクションというわけです。
手のほうもそうなんですが、タワシってどうもこの無駄なアクションが多いですね~(苦笑)

レッスンが終わり餃子を食べながら談笑しましたが、タワシが自信喪失して落ち込まないようにという優しい気遣いでしょう、shigさんがこんなことを言ってくれました。
「ずっと聴いていたいと思う演奏には二種類あって、ひとつは癒される演奏、ひとつはビックリする演奏だ。
今日のハイドンには正直ビックリしたけど、それも褒め言葉だから」
タワシが自信喪失して落ち込まないようにという優しい気遣いから出た言葉だったでしょうけど、うれしかったです。
癒し系のほうも精進したいですね。そっちの意味でも「ずっと聴いていたい」と思われる演奏ができたらいいな。

最後に電子チェンバロでもうちょっと何か弾きたくて、ハイドンの第3楽章一度だけ弾かせていただきました。
これまた突っ込みどころ満載だと思いますが、レッスンは次回のお楽しみです。
それまでにカデンツァを考えてみることにしました。「カデンツァなんて上級者のすることで、ソナチネレベルのタワシにはどう考えても無理だろう」って気もしますが。笑

まだまだ書き足りないこともいっぱいありますが・・・
とりあえずこれにて今回のレポ完結です。
オショーズ&デシーズの皆様 本当にありがとうございました。
レポを読んでくださった皆様にも感謝します。

<追記>
カデンツァについて質問がありましたのでちょっと・・・。
カデンツァは、曲の終始部分などで演奏者が自由に即興演奏をして、華麗な演奏技巧や音楽のセンスなどを観客に示すところです。
即興演奏と書きましたが本来は100パーセント即興でしたが、後に作曲家自身や演奏家などが楽譜に書き記し、その楽譜に沿って演奏されることも多くなりました。有名なコンチェルトなどには定番のカデンツァというものが存在していたりもします。
楽譜ではフェルマータでカデンツァを入れる箇所を指示するのが普通です。

たとえばタワシが今弾いているハイドンのソナタの3楽章ではこんなふうになってます。
130222_0923~01_Ed
そして脚注に「緩徐楽章のフェルマータの箇所ではカデンツァを即興演奏すべきである」と、あります!
これ見たときはビビリましたよ。カデンツァなんて!それも自分で考えて即興で弾くなんて!そんなの絶対、上級者さんに要求される高等技術だ~と思いますもの。今も思ってますけど・・・汗

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

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No title

謙虚なタワシさんが自虐風にデフォルメして書いてらっしゃる記事なんでしょうけど、笑っちゃいました。楽しむところじゃないんだろうけど(^^;;でも面白かった。

…と言いつつ、今回も勉強になりました。オクターブにした意図…ですか。ノク1もそうなんですよね。オクターブばかりで。でも、高音と低音どっちをどのくらいの割合で出すとか、そういうところまで配慮できたらいいんだろうな~なんて思いながら読みました。

ペダルの雑音、最初の頃、私も普段のレッスンで毎回言われてました。未だにオンオフしかできないんですけど、ペダルもうまく踏めるようになりたいなあ。

カデンツァっていうのは、いわばアドリブのようなものですか?楽譜は真っ白なんですか?クラシックにもそういうのがあるんですね…。何も知らない私ですみません。

3部作のレポありがとうございます。これが読めるだけでも、ありがたい…。でもいろんな方のレポを読むと、やっぱり行かなくちゃ!って思います。またぜひよろしくお願いします(^^)

No title

私はタワシさん、おはようございます。
いやぁ、朝から笑わせて頂きました。失敗?記で、笑ってしまって、スミマセン、でも、あんまりおもしろかったので~。巨大なゴジラ(しかも、身長・体重・明記)ハイドンに、へピー級のパンチ…!きっと、お師匠様がおっしゃったのではなく、タワシさんが、考えられたのだと思いますが~。でも、結局のところは、「聴いていたい」演奏なんですもの、良かったですね☆ちなみに、私のピアノは、「ラジオ体操」、用~意、いっち、にい…ですから(笑)。
昔の作曲家(←無礼な言い方…)は、だから、ピアノ弾く時、やっかいなんですよね。オリジナル楽器のコト、分からないですもの。一応、平均律とかは、チェンバロ演奏も、CDでは聴きます。でも、実際に弾いてみる機会はないですものね。いや、まぁ、単に私がピアノ学習者として、不勉強で無知なだけだと反省していますが。
カデンツァ考えるのですか!おお、本格的ピアニストさんだ。カッコイイ。タワシさんなら、きっと、素敵なカデンツァが出来るでしょう!!また、その後のレポを楽しみにしています♪

No title

こんにちは。

レポ、毎回楽しく読ませてもらっています♪

でも、今回のレポ、、巨大なハイドン?ゴジラ??(笑)スイマセン
つい笑ってしまいました~

でも、録音したのを聴くとそんなことないですよ!
ロマンチックです、、。

その、P社の昔のピアノというのがあまり想像つかないのですが、、
慣れないピアノはホントに大変ですよね。
メロディが全然聴こえてこなかったり、逆に出すぎたり、、。

電子チェンバロ、、どんな音がするんだろう?
気になります。

毎回いいレッスンを受けているようで、いいですね!
タワシさんの良さを抑えることなく、プラスアルファで
伸びていくのでしょうね。
これからも楽しみにしています。

No title

タワシさん、あっちのピアノでそんなオトコマエ?の演奏したんですか~?!
それは私も聴いてみたかったなぁ。
しかもペダルを上から踏んでたんですね!笑 壊れなくてよかったです~爆

ゴジラみたいっていうのはshigさんの言葉ですか?それともタワシさんの言葉?笑
私も似たようなことを言われましたよ。もしかすると聞かれていたかな。ブログには詳しく書かなかったですが、機関銃を連射してるような(固い音の)三連符で、そして誰もいなくなったとか・・・笑笑 優美なはずのサラバンドですからね~汗 そこまで言われると、落ち込むというより笑っちゃいますね。

けど、タワシさんの演奏は驚いたけど、ずっと聴いていたい演奏だったんですよね?それは慰めじゃなくて、本当にそうだったんでしょうね。最初のおんそうずで初めてヤマトの伴奏を聴いた私たちみたいな顔だったんだろうな~笑

No title

ヤマトの録音を聴いて、初めてタワシさんのブログにお邪魔したことを思い出しました。今回の記事を読んで、僕はタワシさんの「びっくり演奏」がとても好きなんだと思いました。

No title

レポ、楽しく読ませていただきました~♪
タワシさんのゴジラハイドン・・・いったいなんのこっちゃ、ですが、タワシさんファンにはたまらない記事ですよね(笑)

カデンツァ、タワシさんがやれなくて誰がやれるんだ~~!!って思います。
絶対生き生きとした素敵なの、弾いてくださるんじゃないかって期待しちゃいますよ~^^

あと、ヤマトの伴奏、なつかしいですねー!!
私あの時、参考にもしなれば、と、持っていた雑誌の付録のヤマトのソロ譜をお送りしたんですよね。それとはぜんぜん違う、とんでもなくかっこよくなったタワシさんの伴奏を聴いて、本当にびっくりして尊敬したのを思い出しました♪

No title

初対面のピアノでも戸惑うのに、フォルテピアノというと更に
弾く方からしても驚きだと思いますよ~。
でもグランドピアノ・フォルテピアノ・電子チェンバロに囲まれて
ハイドンをレッスン出来るってすごくうらやましいです(≧▿≦)

カデンツァも作曲されるのですか?楽しみです(*゜▿゜)ワクワク

トマトさん>

>謙虚なタワシさんが自虐風にデフォルメ
このトマトさんの表現が面白すぎて笑い転げてしまいました。
デフォルメも何も・・・ただ言われた事をたんたんと書き記したまでで。そもそも私は謙虚ではないし~。

ペダルはミニレッスンのたび、毎回何かしら、言われない日はないですね。
この前、ポピュラーピアノの生徒さんにペダルの実演をして見せたんだけど、あのときの踏み方どうだったかな~すごく心配です。
とりあえず今回、高価なピアノのペダルを壊さずに済んで何よりでした(爆!)

カデンツァについてですが、追記で簡単に説明しておきました。
音楽辞典とかネットとかで調べてないのでいい加減なところがあるかも?まあ大筋では合っていると思います。

トマトさん 皆さんのブログを回って熱心にレポを読みあさってる様子が目に浮かびます。
でも、やっぱり万難を排して実際に来てもらいたいなあ~
おんそうずで来る1回は確定として、れんしうかいも年1~2度は来れるといいですね。

monetさん>

レポ、楽しんでいただけて何よりです。
朝から大笑いですか。笑う門には福来るといいますし、笑うと免疫力もアップするらしいですからね。

ハイドンがゴジラになっちゃったと言う発言は、まぎれもなくshig師匠のものです!師匠は本当にたとえがうまいですね。言われた瞬間にちょっとショックを受けながらも(?)「当たってる~」と感心しちゃいましたもの。
ずっと聴いていたい演奏というのは、きっと慰め半分で出た言葉なのでしょうけど、単純なタワシはそう言ってもらえたのがうれしくてうれしくて。がぜんモチベーションが上がったのでした。

電子チェンバロ とてもいい音が出ますよ~
今度弾く機会があったら録音させてもらおうっと。
ただし鍵盤の感触は電子ピアノというかキーボードというか、とにかく私には弾きなれた感覚ですが、本物とはかなり差があるのでしょうね。
今年中には本物のチェンバロを体験してみたいなと思っています。

カデンツァ・・・やっぱり本格的なピアニストのイメージでしょう?
だ~か~ら~!私には、無理ですってば。
でも今度の怪奇幻想おふが終わったら真面目に取り組んでみるつもりはあります。

No title

先日はおつかれさまでした。ご一緒できて楽しかったです。
もう1週間になりますね(早っ)
○○ペダル私も聞き逃したんです。
なんておっしゃったのかな?
タワシさん生ピアノだから緊張…って言うけど
最初だけで後は素晴らしいレッスンを横でお聴きしましたよ。
また3月お会い出来るの楽しみにしてますよ~♪

白チェブさん>

レポ楽しく読んでいただけましたか?
ゴジラハイドンって・・・!最初言われたときは私もかなりの衝撃でしたよ。
たしかに私の演奏は曲想のつけ方が激しすぎたりする傾向にありますが・・・そこまでとは。
デジピの演奏を聴いていると、そんなには感じないでしょう?
でもグランドピアノだと、本当にそうなんですよ。

P社って19世紀の有名なピアノメーカーです。
あのショパン様がここのピアノを愛したことで有名です。
夜毎屋さんのおうちにあるのはその現代モデル、校長先生のところにあるのはヴィンテージもの、ってとこです。
オショーズっていろんな意味で本当にすごいですね~
私のような凡人がなれなれしくお付き合いさせてもらっててほんとうにいいのだろうか・・・とたまに思います。

オショーズのレッスンを一度受けると、絶対に、普通の街の先生のレッスンじゃ物足りなくなると思います。白チェブさんたちももうちょっとお近くだったらぜひともお誘いしたいところですが・・・

Sleepingさん>

>タワシさん、あっちのピアノでそんなオトコマエ?の演奏したんですか~?!
それは私も聴いてみたかったなぁ。
→そうなんですよ!最初はあっちのピアノでレッスンしてもらうなんてそんな大それたこと(!)思いもしませんでしたが、Sleepingさんのサラバンドのレッスンを見ていたら、自分もせっかくのこのチャンスを逃す手はないという気になったのでした。
1楽章をY社の楽器にして、メヌエットをあの楽器にしたのは、私なりの配慮でしたが(メヌエットは間違ってもあまり激しくないイメージですから)
それでゴジラハイドンって言われるってどんだけ表現がオーバーなんだ?って思いますよね。

「機関銃を連射してるような三連符」ですか!
それもまたすごいたとえだなあ~
あ、ポロ1での話ですよね?ももちろん。
サラバンドでそんなことがあったら怖すぎる~

ヤマトの話は恥ずかしいからやめてほしい~(滝汗)
皆さん私を冷やかすのが目的ではないと信じたいですけど・・・
なんか伝説になってますよね。
もうどうしょうもないのか・・・
らべんだ~さんのボタン出現が語り継がれるように・・・(違)

ぶちもようさん>

あわわ~
ヤマトのことは忘れてほしいといったばかりなのにこんなコメントが・・・(焦)!
ぶちもようさんにもあのオトコマエ過ぎるヤマト録音聴かれてしまったのですね。うう~「恥」の一字でございます。
でもそんな私のびっくり演奏が好き、といってくださってありがとうございます。
聴く人の心に届く演奏をしたいと常日頃思っているので、そういう意味では合格なのかな~それはとても嬉しいことです。

めめさん>

ゴジラハイドン!ウケがよくて嬉しいです(笑)
タワシファンなどという物好きな人がこの世に存在するのがどうか、そんな人が存在するとしたらちょっと理解に苦しみますが。

カデンツァやってみたんですけどやっぱり難しいですね。
ポピュラー系の即興演奏のようには行きません・・・
とりあえずお手本を真似ることから。。。というわけで、怪奇幻想オフが終わったらルイサダさんの演奏をミミコピしてみようかなと思っているところです。それからして、凡人の私にはハードル高いけど・・・(汗)

ヤマトの件ではお世話になりました。
あれ 結構参考にさせてもらったんですよ。
でも本番では「捏造癖」が全開でしたね~苦笑
ばれちゃったのが音だけでまだよかったです。演奏姿がまたすごいものがありまして・・・汗汗汗

空苑さん>

フォルテピアノ弾かせていただいたのはすごく貴重な経験でした。
グランドピアノ、フォルテピアノ、チェンバロという楽器に囲まれてのレッスンは確かにそうそうできるものではないですよね。
オショーズの方々、これで音楽を専門(生業)にしているわけではないというのだから、もうすごすぎます~!!
歴史的な演奏様式にも研究熱心な空苑さん、お近くだったらぜひお誘いしたかったですが、遠くて残念です・・・

カデンツァは空苑さんだったららくらくと書けちゃうんじゃないでしょうか?私にとってはすごく難しいです。ポピュラーの即興演奏とはぜんぜん勝手が違って・・・。

もでらーとさん>

ほんとにあれからもうすぐ10日たつんですね。早いなあ。
そして私は怪奇幻想おふに向けてお尻に火がつきまくっています(焦)

れんしうかい楽しくて勉強になりましたよね~
もでらーとさんのシンフォニアのレッスンも普通の音楽教室じゃあんなことはしないだろうなあというユニークなものでしたね。
インベンションとシンフォニアは、敬遠しまくりの私ですが、あんなレッスンなら一度くらい体験してみてもいいかなとさえ思いました。

ゴジラハイドン、モデラートさんにはばっちり聴かれてしまいましたね。いやはやなんとも、恥ずかしいです。
ではでは、3月にまたお会いしましょう!
プロフィール

私はタワシ

Author:私はタワシ
ぶきっちょな独学のアマチュアピアノ弾き。デジピ族。
クラシックピアノの王道からは外れまくりですが、自由気ままなピアノライフを楽しんでます。
特技は捏造、ミスタッチ量産。
プロテスタント教会で奏楽者もつとめています。
これまでの経歴など、詳しくは当ブログの「自己紹介」カテゴリの記事を参照してください。

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